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【2018年9月】審査に落ちたらココを修正!Google AdSenceに合格する論理的で具体的な修正方法



こんにちは、松坂 澪 (@matsuzakamio)です。本サイト(CHIMI-JYO)をご覧いただき、ありがとうございます。

2018年9月、1か月の自力でのサイト修正でGoogle Adsenceに合格しました。

サイト修正にあたり、Google Adsenceに関する情報の錯綜っぷりに疲れました。

検索上位のサイトは、「アドセンス合格のためにコンサルします!」「私はこう稼いでいます、プロです!」…

今回、Google Adsenceからの指摘項目をメインに、素人が(一応論理的に考えて)修正を行ったので、その流れを記載していきます。

少しでもどなたかの役に立つことを願って…

アドセンス合格までの経緯
修正に修正を重ね、4回目で合格しました。

審査用ブログ等は用意していません。

溢れる Google Adsence の審査情報

question-mark

冒頭でも記載しましたが、ブログ運営系の情報はSEO対策の関係のためか、Google Adsence の審査情報において、ビックワードで出てくる巧みなアフェリエイターの方々の情報は一切役に立ちませんでした。

ロングテールでの検索でたまたま出てきたブロガーの方の有益な情報とGoogle先生からのじきじきのアドバイスを基に、論理的に考えながら試行錯誤を行うことで、なんとか4回目で合格することができました。

判断基準不明と言われるGoogle AdSenseの審査ですが、Google先生はヒントをくれていました。

今回はうれしさとともに、①どういったGoogle先生の指摘を受けたかと②どのようにサイトを修正していったかをまとめます。

後述しますが、Google先生のアドバイスで特に参考になるのは、メールの文面よりもAdsenceページに記載された文面です。

残念ながら、1~3回の不承認時どれもスクリーンショットをしていないため、手元には残っていません…役立たず…



1回目:サイト審査不能

1回目申請時のブログの変遷

ブログははてなブログ(無料)から始めています。

ブログが長続きするかわからない三日坊主タイプなので。

1か月ほどで検索流入が増加してきました。

調べてみると、独自ドメインに変更するとドメインパワーが下がり検索流入が減少する(←ドメイン変更してもドメインパワーを引き継ぐ方法はあります) ということを知りましたので、せっかくなので、初期のうちから独自ドメインにしておこうと考えました。

2018年の現在では常識ですが、Google Adsenceに登録するには、独自ドメイン必須です。

ちょうどにGoogle Adsence に興味を持ち始めていたので、ちょうどいい機会で、独自ドメインにして、Google Adsenceに申し込もうと思ったわけです。

サーバーはエックスサーバーにしました。速度もあって安定化があるらしいので。

アクセスが集中して落ちることはないと思うけどw

サイトの表示速度が速い方がGoogle先生からの評価が上がるため、SEO的には良いとか。

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1回目審査時のサイト状況

1回目の審査時のサイト状況です。

  • 2018年8月上旬
  • 独自ドメイン
  • はてなブログPro
  • 記事数…20記事程度
  • 文字数…800~2000文字程度
  • ムダな改行多め、修飾はほとんど不使用

1回目の不承認の流れ

no-2

Google先生からのリジェクトの通知は以下の通りです。

サイトは審査不能: https://www.chemi-jyo.com を審査する際に、サイトがダウンしているか、表示できない状態でした。YouTube や Blogger などの AdSense ホスト パートナーからお申し込みいただいた場合、審査の時点でホストされたサイトが利用できないか、見つからない(削除された)状態でした。

ちなみに、”前回のメール” にあたると思われるメールは一切受信していません。何を示しているのだろう…

と思っていたところ、上記のメールを受信した次の日に以下のメールが届きました。

サイトの準備はできていますか?
AdSense アカウントにお申し込みいただきありがとうございます。サイトを審査いたしましたが、サイトが工事中、またはコンテンツの量が不十分なため、現時点では承認することができませんでした。
サイトの変更が完了し、AdSense プログラム ポリシーに準拠した状態になったと思われる場合は、サイトの再審査を申請していただけます。それにはこちらのリンクをクリックして、AdSense アカウントにログインしてください。

あれっ…提出していいの?

というわけで、HTMLを確認しないまま再度提出…と?以下の表示が出て、サイトの登録ができなくなりました。

この URL では AdSense にお申し込みいただけません。別のサイトをご利用ください。

ネットで調べても、上記の表示が出た場合は「詰み」「アドレス再取得」「Adsence申請用の別ブログが必要」「一切Adsenceに触れず3か月待ち」「(サイトの更新が途絶えてる)」…と散々たるものでした。

結局、すぐに対処できる方法はないと判断、①ブログ記事の更新を行いながら、②思い出した頃にAdsence画面の申請を連打しては、登録できない状態もままであることを再認識する、という状況でした。



1回目の不承認の原因はHTMLコードの設置ミス

website

おそらく1回目の不承認の原因は、HTMLコードの設置ミスという初歩的なものだったと考えられます。

Google先生からの指摘に「コンテンツ量が不十分であるため」との記載があるため、断定はできないのですが…

ただ、以下の信頼できるサイト情報によると記事数は不承認とは関係ないそうなので、主原因は「HTMLコードの設置ミス」と考えています。

 参考  Googleアドセンスの審査に5記事で申請して一発合格【2017年版】
 参考  2017年グーグル アドセンス(Google AdSense)審査のヒントと審査対策のウソ。長文もプライバシーポリシーも不要!

Google先生的には「サイト見つからなかったよ。ちょこっと直して再提出してみ」といった感じだったのにも関わらず、私がサイトを修正しないまま提出。

サイトの改善が見られない様子に「はぁ?こんなHTMLをheadに貼り付ける程度の初歩的な操作もできないなら、広告貼るとか無理でしょ。勉強し直してからおいで」といった感じで

3週間程度の申請できない期間、お灸据えの勉強期間を与えられることになったのではないかな?と推測しています。

サイト審査不能、コンテンツ不足、URLで申し込みできませんの対処法

サイト審査不能の場合は、HTMLの貼り方、WordPressのテーマによっては</head>の形式が変形している場合があるので参考サイト要確認

コンテンツ不足の場合は、素直に既存のサイトに類似しない、引用の少ない、文字数がある程度ある、いわゆる良質な記事を増やす

URLで申し込みできません、は2~4週間程度で解除されます。焦らなくて大丈夫。悲しいけど。



1回目の不承認後は3週間待ち

2回目申請までのブログの変遷

wordpress

ブログを進めていくうちに、私の場合ははてなブックマーク等がほとんどつかないまま、検索流入数がさらに増加し始めました。はてなブログでブログを行っている恩恵がない状態でした。

また、知識がなくてはてなブログのHTMLをうまくいじれないのと、はてなブログでは表などの挿入が簡単にできない…といった不満もあって、WordPressに移行しました。

はてなブログからWordPressのJINに変更【JINのメリット・デメリットと不具合】はてなブログからWordPressへの移行 はてなブログに不満が募っていました。 はてなブログのテンプレートは無料で...

3週間はサイト審査に進めず

little-girl

上記に記載しましたが、1回目の不承認で「この URL では AdSense にお申し込みいただけません。別のサイトをご利用ください。」が表示されてから、再度サイトを申請できるようになるまで、3週間かかりました。

”不要にクリックし続けると申請できなくなる可能性がある”と記載しているサイトも見かけましたが、登録できない期間の間、比較的執拗にクリックしていましたが、二度と申請できなくなる、という事態にはなりませんでした。



2回目:Googleポリシー違反

2回目の審査時のサイト状況

2回目の審査時のサイト状況です。

はてなブログ時代の初期の不毛な改行、文字数800文字程度の記事にリライトは半分程度しか行っていません。

  • 2018年9月上旬
  • 独自ドメイン
  • WordPress
  • 記事数…70記事程度
  • 文字数…800~2000文字程度
  • 一部の記事でムダな改行多め、修飾不使用

2回目の不承認の流れ

no-2

いつもの日課でAdsenceのページにアクセスしたところ、サイトを提出できるようになっていました。1回目の不承認から3週間程度経っていました。

前回の反省を踏まえて、調べに調べて慎重にHTMLの貼り付け方法は慎重に行いました。

夜11時くらいに申請完了して、不承認の連絡は翌日の14時ごろにメールで連絡がきました。早い…迷いなくのリジェクト。

2回目のGoogle先生からのリジェクトの通知は以下の通りです。

Google のポリシーに準拠していないサイト: お客様のサイトは、Google AdSense のプログラム ポリシーに準拠していないか、ウェブマスター向けの品質に関するガイドラインに準拠していないため、現時点では AdSense のお申し込みを承認できませんのでご了承ください。Google の目標は、質が高く有用なコンテンツと価値あるユーザーに関連性の高い広告を配信できるサイトを広告主様に提供することです。お客様のサイトは、現在この基準を満たしていないと判断いたしました。

次のヒントを参考に、サイトでのユーザーの利便性を高め、AdSense の要件を満たすようにしてください。

Google 広告を掲載するサイトでは、ユーザーに価値ある情報を提供することが重要です。サイトに掲載するコンテンツは、ユーザーが真っ先にアクセスしたくなるような、独自性と関連性の高いものにしてください。
自動生成されたページや独自のコンテンツがほとんどないページには、広告を掲載しないでください。
サイトは操作しやすい構成にして、ユーザーの利便性を高めることが重要で、クリック操作でページを移動して、探している情報を簡単に見つけられるようにする必要があります。

出ました、かの有名(?)な「Google のポリシーに準拠していないサイト」認定です。

後述する3回目も同様の「Google のポリシーに準拠していないサイト」という指摘でしたが、2回目と3回目で指摘内容は異なります。

詳しくは、メールではなく、Adsenceサイトに記載があるので、「Google のポリシーに準拠していないサイト」というメールを受け取った場合、Adsenceのサイトの文面を確認してみてください。

people-beauty

2回目の不承認の際には、どうやら「コンテンツポリシー」で指摘されているような文面でした。

Google先生的には「お前のサイト、記事の内容ヤバいから見直して。ていうか、そういう内容の記事書くなって、最初から言ってるじゃん」といったところ。

悪い内容の記事なんて書いてるつもりないんだけどな…

ありがたい偉大なアフェリエイター様のサイトには “コンテンツポリシーを良く読みましょう ” といった記載を見かけます。が、当たり前のことで、そんな犯罪ちっくな記事は記載していないわけです。

 参考  Google AdSenseの審査が通らない!意外な落とし穴にハマって苦労した話/もふLOG

上記のサイトを参考にしました。どうやらカテゴリー名が「健康」だったのを「小話」に変えたら、審査通過できたとのこと。

少しでも「ヘルスケア」に引っ掛かりそうな部分の修整を行いました。

コンテンツポリシー違反への対応
  1. 「美容 時短テク」のカテゴリーを削除
  2. 「健康に良さそう」の単語を文面から削除、その他「健康っぽい単語」を変更
  3. ヘルスケアに該当しそうな記事を非公開へ変更

その他、軽微かもしれませんが、同時に以下の修整も行いました。

  1. 不要な改行を削除
  2. 「こそあど言葉」を具体的な言葉に修正して、1記事の文字数が1,000文字以上に変更

Google のポリシーに準拠していないサイト:コンテンツ ポリシー違反の場合

Googleのコンテンツポリシー違反を行っている記事は書かない・削除するが基本。

違反記事に心当たりがない場合、①カテゴリー名などの確認 や②「健康に良い」「効果がある」といった言葉の見直し

2回目不承認後はすぐに再登録可能な状態

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2回目のコンテンツポリシー違反後はすぐに再登録可能な状態でした。

コンテンツポリシー違反への対応中心の上記の修整を行い、リジェクトの次の日には再登録を行いました。

審査結果を待っている期間中も更新を行いました。それが裏目に出た気がしますが…



3回目:Googleポリシー違反

3回目の審査時のサイト状況

3回目の審査時のサイト状況です。

  • 2018年9月上旬
  • 独自ドメイン
  • WordPress
  • 記事数…70記事程度
  • 文字数…1000~2000文字程度
  • ヘルスケア関連記事へ対応

3回目の不承認の流れ

no-2

審査依頼して3日後、Google先生からのリジェクトの通知がありました。文面は以下の通りです。

Google のポリシーに準拠していないサイト: お客様のサイトは、Google AdSense のプログラム ポリシーに準拠していないか、ウェブマスター向けの品質に関するガイドラインに準拠していないため、現時点では AdSense のお申し込みを承認できませんのでご了承ください。Google の目標は、質が高く有用なコンテンツと価値あるユーザーに関連性の高い広告を配信できるサイトを広告主様に提供することです。お客様のサイトは、現在この基準を満たしていないと判断いたしました。

次のヒントを参考に、サイトでのユーザーの利便性を高め、AdSense の要件を満たすようにしてください。

Google 広告を掲載するサイトでは、ユーザーに価値ある情報を提供することが重要です。サイトに掲載するコンテンツは、ユーザーが真っ先にアクセスしたくなるような、独自性と関連性の高いものにしてください。
自動生成されたページや独自のコンテンツがほとんどないページには、広告を掲載しないでください。
サイトは操作しやすい構成にして、ユーザーの利便性を高めることが重要で、クリック操作でページを移動して、探している情報を簡単に見つけられるようにする必要があります。

文章自体は2回目の不承認の時とと同じ「Google のポリシーに準拠していないサイト」という指摘でした。

ですが、Adsenceのページには、さらに詳しく指摘内容が書いてあり、どうやら「ウェブマスター向けの品質に関するガイドライン」違反を指摘されているような内容。

要はGoogle先生に「人の記事パクッてない?ほかの人にサイトの内容マネしたって注意うけても堂々としていられる?」と言われている感じでした。

えぇー、記事は全部自分の言葉で書いているのに… パクリサイト疑惑が出るなんて…軽くショック



baby-twins

現在、このブログの記事の中の商品に関する記事は大きくわけて、①ある商品を購入するために、いくつかの商品を比較検討しているランキング記事 と② なぜその商品を購入するのか、購入してどうだったのか の2種類の記事があります。

①のランキング記事風も、自分なりの視点で、自分の文章でまとめていたつもりだったのですが(広告がない記事もあります)、もしかするとこの①ランキング記事風がコピーコンテンツ認定されたのかな?と考えました。

そこで、複製を疑われそうなランキング風記事と外部リンクが多い記事に関して、以下のような変更を行いました。

今回は念のため、カテゴリーページもnoindexにしています。記事の少ないカテゴリーがまだあるからです。でも考えすぎかな?他のサイトでカテゴリーページまでケアしてなくても合格しているようなことも見かけたので…若干、申請に対してセンシティブになっていますw

ウェブマスター向けの品質に関するガイドライン違反への対応
  • ランキング風記事は、①他の記事と紐づいていない記事は非公開に変更、②紐づいている記事はnoindexにしたうえで、noindexにした記事内の内部リンクを削除
  • 外部リンクの多い記事を非表示に変更
  • カテゴリーページもnoindex
  • 記事内の引用文の一部削除

ランキング風記事も外部リンクが多い記事も閲覧数が多い記事なので、noindexへの変更も非表示への変更も迷いがありましたが、コピーサイト認定は、今後のブログ運営にかかわる非常に大きな問題点なので、修正を行いました。

でも、実はランキング風の記事で残しておいた記事もあったのですが、結論としては承認されました。

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Google先生は厳しいのか優しいのか謎?わかりません。基本的には疑わしき記事はnoindexや非公開にした方が、今後の検索順位を考えた上でも、良いかもしれません。

また、私ははてなブログからWordPressに移転を行っています。はてなブログ側の記事にもnoindexとcanonicalで重複コンテンツ対策を行いながらリダイレクト設定しているつもりでしたが、そもそもはてなブログにリダイレクトの設定ができる機能があるわけではありません。見よう見まねで設定しただけです。

もしかすると、重複コンテンツ対策がしっかり行われていない?と考え、移転前のサイトを非公開にしました。(削除する有紀がなかっただけですw)

ウェブマスター向けの品質に関するガイドライン違反への対応
  • 移転前の旧ブログを非表示に変更
  • リンクの切れたリンクを修正

さらに、リンク切れについては、手動では飛べているリンクがプラグインだとリンク切れとして認識されているリンクがあったので修正を行いました。

Google のポリシーに準拠していないサイト:ウェブマスター向けの品質に関するガイドライン違反の場合

ランキングサイトやまとめサイトなど、コンテンツの質が低いと判断されそうな記事はnoindexや非公開設定を行う。

ブログ移転等で移転前のサイトからリダイレクト設定を行っている場合は移転前のサイトの重複コンテンツ対策を万全に。可能なら移転前のサイトを削除や非公開。



3回目不承認後もすぐに再登録可能な状態

enter-heart

2回連続リジェクト後でしたが、再申請可能な状態でした。

Google先生的に「こうやって指摘してるんだから、しっかり直して、また出直しておいで」と言われていると、私は好意的に解釈w 勝手にw

Google アドセンスの再申請は、2週間~1か月程度、期間をあけてから行なった方がいい、と言った書き込みも見受けられますが、特に関係はないようです。

早朝に3回目のリジェクトがあり、1日修正を行い、次の日の午後に4回目の審査依頼を行いました。

4回目:承認

4回目の審査時のサイト状況です。

  • 2018年9月上旬
  • 独自ドメイン
  • WordPress
  • 記事数…60記事程度
  • 文字数…1200~2000文字程度
  • ヘルスケア関連記事へ対応

4回目の申請後、6時間くらいでその日のうちに連絡をいただきました。

承認されたよー。

こんな稚拙なブログに何回も対応してくださって、Google先生、本当にありがとうございました。申し訳なかったなーと思っていたりします。



まとめ

blog-coffee

Google 先生にOKをもらえて、一瞬燃え尽き症候群に陥ってしまいそうでしたw

ですが、まだまだ検索していても「自分が欲しいと思っていた」「探していた」という情報が見つからないことがあります。(検索方法が下手なだけなのかも…)

少しでも、誰かの役に立てるようなコンテンツ作りに精進していきたいと思っています。

今回の記事も詳細を記載すると、必然的に文字数が多くなります。

文字数が多い記事≒良質な内容 ではありませんが、良質な記事=文字数が多い 傾向にあるといったことでしょうか。

本当は、アドセンス関連の巷のうわさは違う部分が多いよ!という記事もまとめてみようと思っていましたが、力尽きたのでまた今度にでも。

 

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